University of ZurichのDr. Felix Scholkmannのセミナー開催

fNIRSを用いた幅広い研究をおこなっているDr. Felix Scholkmann (Biomedical Optics Research Laboratory (BORL), Department of Neonatology, University Hospital Zurich, University of Zurich) のセミナーを以下のように開催いたします。どなたでも自由にご参加ください。事前連絡は不要です。

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日時:2018年10月1日(月) 13:00より
場所:東京大学 本郷キャンパス 教育学研究科(教育学部)棟 008号室
演者:Felix Scholkmann(University of Zurich)
演題:Optical neuroimaging with functional near-infrared spectroscopy: Ideas for new neuroscientific studies and signal processing applications
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カテゴリー: talk

fNIRS2018を東京大学本郷キャンパスにて開催

2018年10月5日(金)-8日(月・祝)に、Society for functional near-infrared spectroscopy (SfNIRS) の学術集会であるfNIRS2018を、東京大学本郷キャンパス(安田講堂 他)にて開催いたします。ぜひご参加ください。

詳細は以下をご覧ください。
fNIRS2018 学術集会案内ページ

参加登録の締め切りは2018年9月5日です9月13日に延期されました。

中国ブロック理学療法士学会にて極低出生体重児の発達に関する研究成果を報告

2018年9月8日(土)、9日(日)に米子コンベンションセンターBiG SHiP(鳥取県米子市)にて開催される第32回中国ブロック理学療法士学会にて、以下の研究発表をいたします。

指定演題:D-4
極低出生体重児における1歳6ヵ月・3歳時の問診評価と6歳時発達の関連
儀間 裕貴・黒宮 寛之・渡辺 はま・中村 友彦・多賀 厳太郎

新学術領域 「個性」創発脳 第 1 回国際シンポジウムにて研究成果の報告

2018年7月24日(火)-25日(水)に京都大学 芝蘭会館にて開催される新学術領域 「個性」創発脳 第1回国際シンポジウムTowards Understanding “INDIVIDUALITY”にて、以下のポスター発表をいたします。

Statistical verification of the common oscillatory behaviors in oxy-Hb and deoxy-Hb time series
Takeru Matsuda, Fumitaka Homae, Hama Watanabe, Gentaro Taga, & Fumiyasu Komaki

The shape of human corpus callosum during infancy is determined by participant-dependent and time-dependent factors
Daisuke Tsuzuki, Gentaro Taga, Hama Watanabe, & Fumitaka Homae

Individual specificity in general movements of infants
Gentaro Taga & Hama Watanabe

日本光脳機能イメージング学会 第21回学術集会にて乳児を対象としたNIRS研究の成果を報告

2018年7月14日(土)に星陵会館(東京都千代田区)にて開催される日本光脳機能イメージング学会 第21回学術集会にて、以下のポスター発表(フラッシュトークあり)をいたします。

P2-2 
睡眠時の乳児における脳組織酸素化動態の時空間ダイナミクス
多賀厳太郎・渡辺はま・佐治量哉・保前文高

日本赤ちゃん学会第18回学術集会にてヒトの発達に関する研究成果を報告

2018年7月7日(土)-8日(日)に東京大学本郷キャンパスにて開催される日本赤ちゃん学会第18回学術集会にて、以下のポスター発表をいたします。

ポスターセッション1 (7月7日(土)12:10-13:40 安田講堂)

P-101 成人用エアドラムデバイスを用いた乳児身体運動の可聴化及び楽譜化への取り組み
奥絢介・新屋裕太・渡辺はま・多賀厳太郎・藤井進也

P-113 乳児期初期の触コミュニケーション事例の収集
渡辺はま

P-116 乳幼児の脳梁の形態に宿る個性:赤ちゃんの脳梁発達特性に形態学的アプローチを用いて迫る
續木大介・多賀厳太郎・渡辺はま・保前文高

ポスターセッション2 (7月8日(日)12:10-13:40 安田講堂)

P-218 乳児の自発運動の個性
多賀厳太郎・渡辺はま

P-225 身体運動可聴化技術を用いた乳児の音遊び行動とその生理的特性
新屋裕太 ・奥絢介 ・藤井進也・多賀厳太郎 ・渡辺はま

XXI ICIS Biennial Congressにて乳児の自発運動時の生理指標に関する研究成果を報告

2018年6月30日(土)-7月3日(火)に米国フィラデルフィアにて開催されるInternational Congress of Infant Studies (ICIS) のXXI ICIS Biennial Congressにて、以下のポスター発表をいたします。

Spontaneous Movements and Autonomic Nervous Activity during Crying in 3-month-old Infants.
Yuta Shinya, Hama Watanabe, Gentaro Taga

Johns Hopkins大学医学部放射線科 大石健一先生のご講演

東京大学本郷キャンパスにて、発達期の脳画像について最先端のご研究をなさっているJohns Hopkins大学医学部放射線科の大石健一先生にご講演頂く機会がございます。

なお、本講演は、平成28-32年度 文部科学省科学研究費補助金新学術領域研究(研究領域提案型)「多様な『個性』を創発する脳システムの統合的理解」の主催です。

詳細は「個性」創発脳のサイトをご覧ください。事前参加登録は不要です。

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日時:2018年6月28日(木) 15:00より
場所:東京大学 本郷キャンパス 教育学研究科(教育学部)棟 2階 第1議室)
演者:大石 健一 先生(Johns Hopkins大学医学部放射線科 )
演題:発達期の脳を測る
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