書籍の刊行

東京大学出版会より、「あらゆる学問は保育につながる: 発達保育実践政策学の挑戦」というタイトルの本が刊行されました。「子育ては、学問にとって最高難度の研究テーマである」というコンセプトにて、学際領域の研究者が子育て・保育に関して、様々な視点から議論したユニークな構成になっています。多賀が編者の一人となっており、また当研究室のメンバーが以下の章を執筆しております。
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はじめに(多賀 厳太郎)
第5章 発達と保育のシステム論(多賀 厳太郎)
第6章 ヒトの初期発達と環境(渡辺 はま)
第10章 座談会 発達保育実践政策学の構築に向けて(多賀 厳太郎、渡辺 はま 他)
あとがき(多賀 厳太郎 他)
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本の詳細は、発達保育実践政策学センターおよび東京大学出版会のサイトをご覧ください。